今日の1問
応用情報技術者試験
ソフトウェア
平成26年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
サブルーチンからの戻り番地の退避にはスタック領域が使用され,割当てと解放の順序に関連がないデータの格納にはヒープ領域が使用される。
イ
スタック領域には未使用領域が存在するが,ヒープ領域には未使用領域は存在しない。
ウ
ヒープ領域はスタック領域の予備領域であり,スタック領域が一杯になった場合にヒープ領域が動的に使用される。
エ
ヒープ領域も構造的にはスタックと同じプッシュとポップの操作によって,データの格納と取出しを行う。
出典:IPA 応用情報技術者試験 平成26年度 秋期 午前 問15
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