今日の1問
応用情報技術者試験
システム企画
平成24年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
RFP作成の手間を省くために,要求事項の記述は最小限に留める。曖昧な点や不完全な点があれば,供給者であるベンダ企業から取得者に都度確認させる。
イ
取得者側では,事前に実現性の確認を行う必要はなく,要求事項が実現可能かどうかの調査や検討は供給者であるベンダ企業側の責任で実施する。
ウ
複数の要求事項がある場合,重要な要求とそうでない要求の区別がつくようにRFP作成時点で重要度を設定しておく。
エ
要求事項は機能的に記述するのではなく,極力,具体的な製品の種類など実現手段を細かく指定する。
出典:IPA 応用情報技術者試験 平成24年度 春期 午前 問65
応用情報技術者試験の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →