今日の1問
応用情報技術者試験
プロジェクトマネジメント
平成28年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
COCOMO の使用には,自社における生産性に関する,蓄積されたデータが必要である。
イ
開発要員の技量は異なるので工数は参考にならないが,過去に開発したプログラムの規模は見積りの参考になる。
ウ
工数の見積りは,作業の進捗管理に有効であるが,ソフトウェアの品質管理には関係しない。
エ
ファンクションポイント法による見積りでは,プログラムステップ数を把握する必要がある。
出典:IPA 応用情報技術者試験 平成28年度 春期 午前 問54
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