今日の1問
ITパスポート試験
アルゴリズムとプログラミング
令和5年度
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
2分探索法は,探索対象となる配列の先頭の要素から順に探索する。
イ
線形探索法で探索するのに必要な計算量は,探索対象となる配列の要素数に比例する。
ウ
線形探索法を用いるためには,探索対象となる配列の要素は要素の値で昇順又は降順にソートされている必要がある。
エ
探索対象となる配列が同一であれば,探索に必要な計算量は探索する値によらず,2分探索法が線形探索法よりも少ない。
出典:IPA ITパスポート試験 令和5年度 問69
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