今日の1問
午前Ⅰ(高度共通)
コンピュータ構成要素
平成26年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
キャッシュと主記憶の一貫性(コヒーレンシ)を保ちながら、書込みを行う。
イ
キャッシュミスが発生したときに、キャッシュの内容の主記憶への書き戻しを不要にする。
ウ
個々のプロセッサがそれぞれのキャッシュをもつマルチプロセッサシステムにおいて、キャッシュ管理をライトスルー方式よりも簡単な回路構成で実現する。
エ
プロセッサから主記憶への書込み頻度を減らす。
出典:IPA 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ(全区分共通) 平成26年度 秋期 問4
午前Ⅰ(高度共通)の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →