今日の1問
応用情報技術者試験
セキュリティ
令和2年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
ディジタル署名,文書ファイル及び署名検証鍵 X を比較することによって,文書ファイルに改ざんがあった場合,その部分を判別できる。
イ
文書ファイルが改ざんされていないこと,及びディジタル署名が署名生成鍵 Y によって生成されたことを確認できる。
ウ
文書ファイルがマルウェアに感染していないことを認証局に問い合わせて確認できる。
エ
文書ファイルとディジタル署名のどちらかが改ざんされた場合,どちらが改ざんされたかを判別できる。
出典:IPA 応用情報技術者試験 令和2年度 秋期 午前 問40
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