今日の1問
データベーススペシャリスト試験
データベース運用
令和2年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
攻撃コードとも呼ばれ,ソフトウェアの脆弱性を悪用するコードのことであり,使い方によっては脆弱性の検証に役立つこともある。
イ
マルウェア定義ファイルとも呼ばれ,マルウェアを特定するための特徴的なコードのことであり,マルウェア対策ソフトによるマルウェアの検知に用いられる。
ウ
メッセージとシークレットデータから計算されるハッシュコードのことであり,メッセージの改ざん検知に用いられる。
エ
ログインのたびに変化する認証コードのことであり,窃取されても再利用できないので不正アクセスを防ぐ。
出典:IPA データベーススペシャリスト試験 令和2年度 秋期 午前Ⅱ 問19
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