今日の1問
情報処理安全確保支援士試験
マルウェア・攻撃手法
平成30年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
インターネットバンキングでの送金時にWebブラウザで利用者が入力した情報と、金融機関が受信した情報とに差異がないことを検証できるよう、トランザクション署名を利用する。
イ
インターネットバンキングでの送金時に接続するWebサイトの正当性を確認できるよう、EV SSLサーバ証明書を採用する。
ウ
インターネットバンキングでのログイン認証において、一定時間ごとに自動的に新しいパスワードに変更されるワンタイムパスワードを用意する。
エ
インターネットバンキング利用時の通信をSSLではなくTLSを利用して暗号化する。
出典:IPA 情報処理安全確保支援士試験 平成30年度 秋期 午前Ⅱ 問9
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