今日の1問
応用情報技術者試験
アルゴリズムとプログラミング
令和2年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
先頭の要素を根とした n 分木で,先頭以外の要素は全て先頭の要素の子である。
イ
配列を用いた場合と比較して,2 分探索を効率的に行うことが可能である。
ウ
ポインタから次の要素を求めるためにハッシュ関数を用いる。
エ
ポインタによって指定されている要素の後ろに,新たな要素を追加する計算量は,要素の個数や位置によらず一定である。
出典:IPA 応用情報技術者試験 令和2年度 秋期 午前 問5
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