今日の1問
応用情報技術者試験
アルゴリズムとプログラミング令和7年度 秋期

異なるn個のデータが昇順に並された状態である。この表をm個のデータごとにブロックに分割し、各ブロックの最後尾のデータだけを線形探索することによって、目的のデータが存在するブロックを探し出す。次に、当該ブロック内を線形探索して目的のデータを探し出す。このときの平均比較回数を表す式はどれか。ここで、mは十分に大きく、nはmの倍数とし、目的のデータは必ず表の中に存在するものとする。

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA 応用情報技術者試験 令和7年度 秋期 午前 問6

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