今日の1問
情報処理安全確保支援士試験
セキュリティ運用・管理平成29年度 秋期

外部から侵入されたサーバ及びそのサーバに接続されていた記憶媒体を調査対象としてディジタルフォレンジックスを行うことになった。まず,稼働状態にある調査対象サーバや記憶媒体などから表に示すa〜dのデータを証拠として保全する。保全の順序のうち,最も適切なものはどれか。表「証拠として保全するデータ」: a 遠隔にあるログサーバに記録された調査対象サーバのアクセスログ/b 調査対象サーバにインストールされていた会計ソフトのインストール用CD/c 調査対象サーバのハードディスク上の表計算ファイル/d 調査対象サーバのルーティングテーブルの状態。

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA 情報処理安全確保支援士試験 平成29年度 秋期 午前Ⅱ 問16

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