今日の1問
基本情報技術者試験
データベース
平成24年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
システムダウンが発生したときにデータベースの回復処理時間を短縮するため,主記憶上の更新データを定期的にディスクに書き出したものである。
イ
ディスク障害があってもシステムをすぐに復旧させるため,常に同一データのコピーを別ディスクや別サイトのデータベースに書き出したものである。
ウ
ディスク障害からデータベースを回復するため,データベースの内容をディスク単位で複写したものである。
エ
データベースの回復処理のため,データの更新前後の値を書き出してデータベースの更新記録を取ったものである。
出典:IPA 基本情報技術者試験 平成24年度 春期 科目A 問32
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