今日の1問
午前Ⅰ(高度共通)
セキュリティ
令和6年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
攻撃コードとも呼ばれ,ソフトウェアの脆弱性を悪用するコードのことであり,使い方によっては脆弱性の検証に役立つこともある。
イ
マルウェア定義ファイルとも呼ばれ,マルウェアを特定するための特徴的なコードのことであり,マルウェア対策ソフトによるマルウェアの検知に用いられる。
ウ
メッセージとシークレットデータから計算されるハッシュコードのことであり,メッセージの改ざん検知に用いられる。
エ
ログインのたびに変化する認証コードのことであり,不正に取得しても再利用できないので不正アクセスを防ぐ。
出典:IPA 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ(全区分共通) 令和6年度 秋期 問16
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