今日の1問
応用情報技術者試験
アルゴリズムとプログラミング
令和4年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
リストにある実際の要素数にかかわらず,リストに入れられる要素の最大個数に対応した領域を確保し,実際には使用されない領域が発生する可能性がある。
イ
リストの中間要素を参照するには,リストの先頭から順番に要素をたどっていくことから,要素数に比例した時間が必要となる。
ウ
リストの要素を格納する領域の他に,次の要素を指し示すための領域が別途必要となる。
エ
リストへの挿入位置が分かる場合には,リストにある実際の要素数にかかわらず,要素の挿入を一定時間で行うことができる。
出典:IPA 応用情報技術者試験 令和4年度 春期 午前 問5
応用情報技術者試験の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →