今日の1問
基本情報技術者試験
アルゴリズムとプログラミング
平成25年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
リストにある実際の要素数にかかわらず,リストの最大長に対応した領域を確保し,実際には使用されない領域が発生する可能性がある。
イ
リストにある実際の要素数にかかわらず,リストへの挿入と削除は一定時間で行うことができる。
ウ
リストの中間要素を参照するには,リストの先頭から順番に要素をたどっていくので,要素数に比例した時間が必要となる。
エ
リストの要素を格納する領域の他に,次の要素を指し示すための領域が別途必要となる。
出典:IPA 基本情報技術者試験 平成25年度 秋期 科目A 問6
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