今日の1問
システム監査技術者試験
監査技法令和5年度 秋期

UMLを用いて表した図のデータモデルを関係データベース上に実装する際の解釈のうち,適切なものはどれか。〔クラス図:“顧客”(顧客番号,請求先,主送付先)が“注文”(注文番号,受注日,数量)と1対多(注文主)で関連。“注文”と“品目”(品目番号,名称)が多対多で関連。“付加情報”(識別番号,副送付先)が“顧客”と多対1で関連し,“注文”と0..1(指定送付先)で関連。制約:“注文”のインスタンスが指定送付先をもつときは,その“付加情報”の注文主と“注文”の顧客は一致すること。制約:“注文”のインスタンスが指定送付先をもつときは,当該“注文”の“顧客”の主送付先ではなく,“指定送付先”の“付加情報”の副送付先を用いること。〕

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA システム監査技術者試験 令和5年度 秋期 午前Ⅱ 問21

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