今日の1問
基本情報技術者試験
セキュリティ
平成24年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
逆アセンブルは,バイナリコードの新種ウイルスの動作を解明するのに有効な手法である。
イ
パターンマッチングでウイルスを検知する方式は,暗号化された文書中のマクロウイルスの動作を解明するのに有効な手法である。
ウ
ファイルのハッシュ値を基にウイルスを検知する方式は,未知のウイルスがどのウイルスの亜種かを特定するのに確実な手法である。
エ
不正な動作からウイルスを検知する方式は,ウイルス名を特定するのに確実な手法である。
出典:IPA 基本情報技術者試験 平成24年度 秋期 科目A 問43
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