今日の1問
情報処理安全確保支援士試験
暗号技術
平成30年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
RADIUSが必須の技術であり、参加者の利用者認証を一元管理するために利用する。
イ
SPFが必須の技術であり、参加者間で電子メールを送受信するときに送信元の正当性を確認するために利用する。
ウ
楕円曲線暗号が必須の技術であり、参加者間のP2P(Peer to Peer)ネットワークを暗号化するために利用する。
エ
ハッシュ関数が必須の技術であり、参加者がデータの改ざんを検出するために利用する。
出典:IPA 情報処理安全確保支援士試験 平成30年度 秋期 午前Ⅱ 問3
情報処理安全確保支援士試験の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →