今日の1問
情報処理安全確保支援士試験
暗号技術
令和5年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
暗号化と復号の処理において,出力は,入力されたブロックと鍵ストリームとの排他的論理和である。
イ
暗号化の処理において,平文のデータ長がブロック長の倍数でないときにパディングが必要である。
ウ
ビット誤りがある暗号文を復号すると,ビット誤りのあるブロック全体と次のブロックの対応するビットが平文ではビット誤りになる。
エ
複数ブロックの暗号化の処理は並列に実行できないが,複数ブロックの復号の処理は並列に実行できる。
出典:IPA 情報処理安全確保支援士試験 令和5年度 春期 午前Ⅱ 問7
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