今日の1問
応用情報技術者試験
ソフトウェア
平成23年度 特別
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
処理時間順方式では,既に消費したCPU時間の長いジョブに高い優先度を与える。
イ
到着順方式では,ラウンドロビン方式に比べて特に処理時間の短いジョブの応答時間が短くなる。
ウ
優先度順方式では,一部のジョブの応答時間が極端に長くなることがある。
エ
ラウンドロビン方式では,ジョブに割り当てるCPU時間(タイムクウォンタム)を短くするほど,到着順方式に近づく。
出典:IPA 応用情報技術者試験 平成23年度 特別 午前 問19
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