今日の1問
ITパスポート試験
アルゴリズムとプログラミング平成23年度 特別

1日券,2日券といった日数の異なる種類のチケットの金額計算に対応できるように,〔処理内容〕の(2)及び関数の仕様を変更し,引数にチケットの日数を表すMを追加した。Mには使用できる日数が入る。種類別のチケット金額を設定する配列をTP(M,N)とする。Nは大人の場合は1,子供の場合は2とする。配列の値は次のとおりである。引数がJ=10,K=20,M=2のときの合計金額は何円か。なお,関数は,引数に応じてこの配列を参照し,チケット金額を決定する。〔配列の値〕TP(1,1)=3,000,TP(1,2)=1,000,TP(2,1)=4,000,TP(2,2)=1,500,TP(3,1)=5,000,TP(3,2)=2,000

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA ITパスポート試験 平成23年度 特別 問96

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