今日の1問
システムアーキテクト試験
システム方式設計令和5年度 春期

製品Xと製品Yを販売している企業が,見積作成と提案書作成に掛かる業務時間を,それぞれ20%削減できるシステムの構築を検討している。Activity-Based Costingを用いて,次の条件が洗い出された。本システム構築による製品Xの見積作成と製品Xの提案書作成に関する月間総人件費削減効果は幾らか。〔条件〕・製品Xの見積作成に掛かる月間業務時間は,50時間・製品Xの提案書作成に掛かる月間業務時間は,50時間・製品Yの見積作成に掛かる月間業務時間は,100時間・製品Yの提案書作成に掛かる月間業務時間は,400時間・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる月間総人件費は,60万円・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる月間総人件費は,360万円・見積作成と提案書作成は,それぞれ人件費単価が異なる部門が担っている・製品Xと製品Yの見積作成に掛かる人件費単価は,同じである・製品Xと製品Yの提案書作成に掛かる人件費単価は,同じである

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA システムアーキテクト試験 令和5年度 春期 午前Ⅱ 問13

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