今日の1問
応用情報技術者試験
ネットワーク
平成25年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
それぞれのステーションがキャリア検知を行うとともに,送信データの衝突が起きた場合は再送する。
イ
タイムスロットと呼ばれる単位で分割して,同一周波数において複数の通信を可能にする。
ウ
データ送受信の開始時にデータ送受信のネゴシエーションとして RTS/CTS 方式を用い,受信の確認は ACK を使用する。
エ
伝送路上にトークンを巡回させ,トークンを受け取った端末だけがデータを送信できる。
出典:IPA 応用情報技術者試験 平成25年度 春期 午前 問32
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