今日の1問
基本情報技術者試験
システム開発技術平成28年度 秋期

整数 1〜1,000 を有効とする入力値が,1〜100 の場合は処理 A を,101〜1,000 の場合は処理 B を実行する入力処理モジュールを,同値分割法と境界値分析によってテストする。次の条件でテストするとき,テストデータの最小個数は幾つか。 〔条件〕 ① 有効同値クラスの 1 クラスにつき,一つの値をテストデータとする。ただし,テストする値は境界値でないものとする。 ② 有効同値クラス,無効同値クラスの全ての境界値をテストデータとする。

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA 基本情報技術者試験 平成28年度 秋期 科目A 問48

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