今日の1問
応用情報技術者試験
基礎理論平成23年度 特別

整数Aを整数Bで割った余りrem(A, B)が次のとおり定義されているとき,適切な式はどれか。 〔rem(A, B)の定義〕 rem(A, B)は,除数Bと同じ符号をもつ整数又は0であり,その絶対値は,Bの絶対値よりも小さい。ある整数Nを選ぶことによって, A=B×N+rem(A, B) が成立する。

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA 応用情報技術者試験 平成23年度 特別 午前 問1

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