今日の1問
応用情報技術者試験
ソフトウェア
令和2年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
将来必要と想定されるページを主記憶にロードしておくので,実際に必要となったときの補助記憶へのアクセスによる遅れを減少できる。
イ
将来必要と想定されるページを主記憶にロードしておくので,ページフォールトが多く発生し,OS のオーバヘッドが増加する。
ウ
プログラムがアクセスするページだけをその都度主記憶にロードするので,主記憶への不必要なページのロードを避けることができる。
エ
プログラムがアクセスするページだけをその都度主記憶にロードするので,将来必要となるページの予想が不要である。
出典:IPA 応用情報技術者試験 令和2年度 秋期 午前 問18
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