今日の1問
ネットワークスペシャリスト試験
TCP/IP・ルーティング
平成25年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
経由するルータの台数に従って最短経路を動的に決定する。サブネットマスクの情報を通知できないなどの理由で、大規模なネットワークに適用しにくい。
イ
自律システム間を接続するルーティングプロトコルとして規定され、経路が変化したときだけ、その差分を送信する。
ウ
自律システム内で使用され、距離ベクトルとリンクステートの両アルゴリズムを採用したルーティングプロトコルである。
エ
ネットワークをエリアと呼ぶ小さな単位に分割し、エリア間をバックボーンで結ぶ形態を採り、伝送路の帯域幅をパラメタとして組み込むことができる。
出典:IPA ネットワークスペシャリスト試験 平成25年度 秋期 午前Ⅱ 問6
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