今日の1問
システム監査技術者試験
システム監査
平成29年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
助言型報告書の場合、コントロールの改善を目的として問題点を検出・提示するためにシステム監査を実施した旨を記載してはならない。
イ
助言型報告書の場合、システム監査人と被監査部門の責任区別の存在は当然であるが、保証型報告書とは異なり、責任区別にあえて言及する必要はない。
ウ
保証型報告書の場合、監査意見が監査証拠を評価した結果得られた根拠に基づく保証である旨を記載する必要はない。
エ
保証型報告書の場合、システム監査人は自らが実施した監査の方法と結論だけに責任を負う旨を記載してはならない。
出典:IPA システム監査技術者試験 平成29年度 春期 午前Ⅱ 問5
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