今日の1問
午前Ⅰ(高度共通)
プロジェクトマネジメント
平成28年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
COCOMOの使用には、自社における生産性に関する、蓄積されたデータが必要である。
イ
開発要員の技量は異なるので工数は参考にならないが、過去に開発したプログラムの規模は見積りの参考になる。
ウ
工数の見積りは、作業の進捗管理に有効であるが、ソフトウェアの品質管理には関係しない。
エ
ファンクションポイント法による見積りでは、プログラムステップ数を把握する必要がある。
出典:IPA 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ(全区分共通) 平成28年度 春期 問18
午前Ⅰ(高度共通)の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →