令和5年度 秋期

外部から侵入されたサーバ及びそのサーバに接続されていた記憶媒体を調査対象としてデジタルフォレンジックスを行うことになった。このとき,稼働状態にある調査対象のサーバ,記憶媒体などから表に示すa〜dを証拠として保全する。保全の順序のうち,揮発性の観点から最も適切なものはどれか。証拠として保全するもの:a=遠隔にあるログサーバに記録された調査対象サーバのアクセスログ/b=調査対象サーバにインストールされていた会計ソフトのインストール用CD/c=調査対象サーバのハードディスク上の表計算ファイル/d=調査対象サーバのルーティングテーブルの状態

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA 令和5年度 秋期 午前Ⅱ 問16

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