今日の1問
午前Ⅰ(高度共通)
基礎理論
平成25年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
値がほぼ等しい二つの数値の差を求めたとき、有効桁数が減ることによって発生する誤差
イ
指定された有効桁数で演算結果を表すために、切捨て、切上げ、四捨五入などで下位の桁を削除することによって発生する誤差
ウ
絶対値の非常に大きな数値と小さな数値の加算や減算を行ったとき、小さい数値が計算結果に反映されないことによって発生する誤差
エ
無限級数で表される数値の計算処理を有限項で打ち切ったことによって発生する誤差
出典:IPA 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ(全区分共通) 平成25年度 秋期 問1
午前Ⅰ(高度共通)の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →