今日の1問
基本情報技術者試験
システム構成要素
平成26年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
ジョブの終了と次のジョブの開始との間にオペレータが介入することによってシステムに遊休時間が生じても,スループットには影響を及ぼさない。
イ
スループットはCPU性能の指標であり,入出力の速度,オーバヘッド時間などによって影響を受けない。
ウ
多重プログラミングはターンアラウンドタイムの短縮に貢献するが,スループットの向上には役立たない。
エ
プリンタへの出力を一時的に磁気ディスク装置に保存するスプーリングは,スループットの向上に役立つ。
出典:IPA 基本情報技術者試験 平成26年度 春期 科目A 問14
基本情報技術者試験の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →