今日の1問
午前Ⅰ(高度共通)
ネットワーク
平成29年度 秋期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
衝突発生時の再送動作によって、衝突の頻度が増すとスループットが下がる。
イ
送信要求が発生したステーションは、共通伝送路の搬送波を検出してからデータを送信するので、データ送出後の衝突は発生しない。
ウ
ハブによって複数のステーションが分岐接続されている構成では、衝突の検出ができないので、この方式は使用できない。
エ
フレームとしては任意長のビットが直列に送出されるので、フレーム長がオクテットの整数倍である必要はない。
出典:IPA 高度情報処理技術者試験 午前Ⅰ(全区分共通) 平成29年度 秋期 問11
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