今日の1問
基本情報技術者試験
基礎理論
平成31年度 春期
ア〜エから選んでみましょう👇
ア
個々の行動に対しての善しあしを得点として与えることによって,得点が最も多く得られるような方策を学習する。
イ
コンピュータ利用者の挙動データを蓄積し,挙動データの出現頻度に従って次の挙動を推論する。
ウ
正解のデータを提示したり,データが誤りであることを指摘したりすることによって,未知のデータに対して正誤を得ることを助ける。
エ
正解のデータを提示せずに,統計的性質や,ある種の条件によって入力パターンを判定したり,クラスタリングしたりする。
出典:IPA 基本情報技術者試験 平成31年度 春期 科目A 問4
基本情報技術者試験の対策をもっと
本物の過去問1万問超を無料で演習
過去問演習ラボトップへ →