今日の1問
ITサービスマネージャ試験
変更・リリース管理令和5年度 春期

ソフトウェアを開発するために,ローコード開発ツールを選定する。ツールを使って作成するプログラムには,ツールが提供する部品を組み合わせるだけで完成するプログラム(タイプ1プログラム)と,ソースコードを記述して作成するプログラム(タイプ2プログラム)とがある。表は,A~Dのツールを使ってソフトウェアを開発する場合の,タイプ1プログラム及びタイプ2プログラムのそれぞれのプログラム本数及び1本当たりの所要工数の見積りである。最も少ない工数で開発できるツールはどれか。〔ローコード開発ツールごとのプログラム本数と所要工数〕ツールA:タイプ1(本数50本,所要工数0.5人日/本),タイプ2(本数5本,所要工数20人日/本)。ツールB:タイプ1(50本,0.8人日/本),タイプ2(4本,20人日/本)。ツールC:タイプ1(50本,1.0人日/本),タイプ2(3本,20人日/本)。ツールD:タイプ1(50本,1.5人日/本),タイプ2(2本,20人日/本)

ア〜エから選んでみましょう👇

出典:IPA ITサービスマネージャ試験 令和5年度 春期 午前Ⅱ 問19

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